メイン画像へジャンプ
障害者の就労移行支援事業所チャレンジド・アソウ

メニュー

就労移行支援事業所チャレンジド・アソウ 社員ブログ

福岡・広島・大阪・新大阪4拠点で障害者の就労支援を行う
就労移行支援事業所チャレンジド・アソウ。
その現場で働く社員が、チャレンジド・アソウのトレーニング風景や
就職支援に関する情報などをご紹介するブログです。

福岡本社

~障害者雇用の現場から~ 自己評価 と他者評価

ここからページの内容です

こんにちは!福岡本社BPOチームの市原です。

 

すこし、業務の一場面をご紹介!

デスクワークの風景

この写真は、BPOチームメンバーの中村が撮影した、一枚です。

社内の風景を撮影した中から、毎週金曜日に弊社のFacebookページで、

スライドにして掲載をしています。

 

さて、10月に入り、多くの会社では「下期」を迎えます。

私達も同じく、9月で「上期」が終わり、
10月からの6ヶ月間を「下期」として業務に励んでいきます。

 

BPOチームのメンバーは、それぞれ上期、下期と業務の目標をたて、

面談をしながら、目標に対して、自己評価と課題を確認しています。

面談の風景手帳とファイル

 

もちろん、私も目標管理表を作成し、自己評価をし、
上司との評価と、振返りをしています。

 

このように、自身の「自己評価」と、BPOメンバーへ「他者評価をする」ことを行う中で、

「自己評価」の堪え方が変わってきたように感じています。

 

それは、「他者評価」側の「期待するものは何か?」を考えるという事です。

 

その上で目標に向かって取り組み、自己評価をしていないと、
「数値目標」は目に見え、評価は一致しても、
プラス期待する「成長」の部分でズレが生まれると思います。

 

「課題」は仕事を通じて、身に着けて成長してほしい、「出来ると思う期待」であり、
その「期待」と向き合い、行動をしていくと、数値もついてくるのだと思います。

 

「課題」を話す時間は、「私は出来ていない」という感情になったり、
気持ちの良い時間にならないかもしれません。

ですが、「期待に応える」「これから出来る事が増える」と
プラスの受け止め方が出来ると、一歩進めるのではないでしょうか?

 

私も改めて、BPOメンバーに「課題」を伝える時は、
プラスに受け止められるような、伝え方を心がけたいと思います。

☆:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::☆

チャレンジド・アソウ 福岡本社

チャレンジド・アソウ福岡の事業所写真

〒810-0001

福岡市中央区天神2-8-41 福岡朝日会館12F

(西鉄天神福岡駅から徒歩3分)

 

TEL: 092-752-0500

 

■事業所紹介はコチラ

■月間カリキュラムはコチラ

■資料のご請求はコチラ

☆:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::☆

@challenged_aso

資料請求・お問い合わせ

アソウ・ヒューマニーセンター運営サイト

Copyright © Challenged aso. All Rights Reserved.

ページトップへ戻る
ページトップへ戻る

Copyright © Challenged aso. All Rights Reserved.