各事業所のご紹介

チャレンジド・アソウは全国に事業所をもち、各事業所で経験豊富でありながらユニークなスタッフが皆様のご利用をお待ちしています。

どの事業所も最寄駅からアクセス良好で、障害や難病を抱えている利用者の方でも通所しやすいです。

また週1日から通所可能で、ご自身のペースで通っていただけます。

チャレンジド・アソウの事業所は全国主要都市エリアに6箇所

チャレンジド・アソウの事業所は全国に6箇所

各事業所には障害や難病を抱える方の一般就職をお手伝いする経験豊富な専門スタッフがおり、プログラムもそれぞれオリジナルのものをご用意してます。

チャレンジド・アソウの就労移行支援の特徴

チャレンジド・アソウの就労移行支援の特徴は以下の3つ

  1. 就職に役立つ、具体性があり尚且つ実践的な指導
  2. 一人一人に合わせた丁寧なご対応。また職場定着まで一貫した支援
  3. 豊富な就職実績、確かなコネクション

これらはどれも障害や難病を抱える方を就職というゴールへ導くのに大事な要素です。

就職に役立つ、具体性があり尚且つ実践的な指導サービス

チャレンジド・アソウの就労移行支援は具体性があり、尚且つ実践的な就職に役立つスキルを身につけていただけるようなサービスをご提供することを心がけています。

特にパソコンなどを使用した事務的なスキルに対してのプログラムは高い評価をいただいており、それは実際に高い就職成功率に現れています。

パソコンも利用者一人一人に一台ずつ用意いたしますので、ご自身のペースでスキル習得に取り組んでいただけます。

一人一人に合わせた丁寧なご対応。また職場定着まで一貫した支援

数ある就労移行支援事業所の中にはあまり親身な対応をとってくれない事業所もあるということは事実。

しかしチャレンジド・アソウはサポートするスタッフ一人一人が、利用者の方一人一人に寄り添い、最適な支援を行いますので心配いりません。

まずは「できること」「できないこと」の自己理解や「配慮するべきこと」を見極めるための個別面談を行い、就労後までを丁寧にご対応させていただきます。

ご利用期間の中で、皆様の就職が成功した後も、継続して職場に通っていけるように就労継続支援も行っています。

チャレンジド・アソウの就労継続支援は90%以上(就職後3年間)と全国トップクラスの実績を誇ります。

豊富な就職実績、確かなコネクション

チャレンジド・アソウは麻生グループの豊富なネットワークを生かし、多くの企業とのコネクションを持っています。

利用する方の希望する業種や目標とする職業に就くための「実習先」や「職場体験インターン」も柔軟に対応、ご用意させていただきます。

また就労移行支援事業所はハローワークや人材派遣会社とは違い、直接的な職場のご紹介や仕事の斡旋は致しませんが、それらハローワークや人材派遣会社と密にコミュニケーションをとり、強力にサポートいたします。

就労移行支援制度のご利用をご希望なら。申込や手続きの流れは6つ

就労移行支援制度は以下の方がご利用対象です。

  • 障害や難病を抱えている方
  • 一般企業への就職をご希望される方
  • 65歳未満である

就労移行支援制度は就労移行支援事業所で利用することができ、原則2年間が利用期間となっています。

また利用料金は前年度の世帯収入により決定され、チャレンジド・アソウではおよそ9割以上の方が無料で利用されています。

就労移行支援制度のご利用をご希望の方は以下の6つのステップでお手続きできます

6ステップでご利用いただけます
①まずはお気軽にお問い合わせください。②見学時に概要やプログラム内容などをご説明します。③実際に1~3日間程度、体験していただきます。④受給者証の申請・発行をお手続きいただきます。⑤受給者証が発行されましたら、事務所と契約を行います。⑥ご利用開始です!

まずはチャレンジド・アソウの各事業所にお問い合わせ

チャレンジド・アソウの事業所は福岡、広島、大阪など全国にありますので、ご自宅に近い事業所へまずはお問い合わせください。

見学時に事業所内の雰囲気を感じていただき、概要やプログラム内容をご紹介

お問い合わせいただいた後は、まずは就労移行支援がどのように行われているか、また事業所の雰囲気はどのようなものかをご見学いただきます。

その際には簡単なカウンセリングを行わせていただき、チャレンジド・アソウのサービスや特徴、プログラム内容などをご説明いたします。

実際に1-3日程度の見学体験にご参加ください

チャレンジド・アソウの就労移行支援が合いそうと感じていただけたのなら、次は1-3日程度の数回の見学体験に通所していただきます。

この期間を通して利用者の方が無理なく継続して通所出来そうであれば、次のステップに進みます。

受給者証の申請・発行のお手続き

就労移行支援制度利用のためには障害福祉サービス受給者証、いわゆる受給者証が必要となります。

この受給者証には利用者が受けるサービス内容などが蚊勝てており、就労移行支援を受ける方もこの受給者証に基づいたサービスを受けることになります。

受給者証は市区町村の福祉担当窓口に相談し、市区町村の担当職員による利用移意向やヒアリングを経て発行されます。

ご自身でもこれら手続きを行っていただけますが、事業所のスタッフにご相談いただいた方が手軽です。

受給者証が発行された後、事業所と契約

受給者証が無事発行されましたら、後は事業所と契約を結んで就労移行支援サービスのご利用スタートとなり、就職まで事業所スタッフと相談しながらビジネススキルの習得や就職活動を進めていくこととなるわけです。

チャレンジドアソウの就労移行支援事業所で、一人一人にあったカリキュラムで豊富なトレーニングを受けることが出来ます。そして、納得のいく就職先で輝かしい活躍をされることをスタッフ一同ご支援させていただきます。